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雑記「徒然思草庵」

I more, You more, more more ユーモア!!

術後経過

無事抜糸を終え、包帯も取れ、カットバン生活を送っております。
今週末までお仕事はお休みをもらって、都合3週間の休業となりました。
まだ水に手を付けられなくて(今夜からつけてもいいらしいんだけど)家にいても奥様の仕事を増やして申し訳ないなぁと思いながら息しております。
3週間の間に娘ちゃんが風邪でダウンしたり、その風邪にうつってぼくがダウンしたり。
まあいつも通りです。
あと、時間をもてあまして思い余ってクルマ替えました。
いま乗ってるのが17万キロに行きそうで、いろいろガタきてたし。
また今回も黄色いクルマです。スーパーで停めたときとか目立つからすぐわかるので。
あと、娘ちゃんが黄色大好きみたいで、保育園でもブロックとか黄色ばっかり集めて「パパぶーぶー」と言ってくれてるらしいので親バカ的な。
交渉でさn万ぐらい値下げしてもらったので、調子に乗ってその浮いたお金で内装とか外装とかアマゾンやヤフオクを駆使して買ってしまい、収入減の状況でなにやってんだ俺…、て感じです。

あ、普通の日記だ。
またー

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傷病経過

左手の親指が使えないだけなんだけど、こいつがまた不便で。
風呂もダメ、お酒もダメ、家事もダメ。
まあ、お風呂は入ってますが。シャワーだけなら、って言われたけど。
それでも片手じゃ体も満足に洗えないから、本当に難儀…
シャワー浴びるときは、左手に水がかからないように手を上げてやるんだけど、なんかポーズがロックだなぁと無駄にポージングにこだわって余計な時間を浪費しております。
家事のほうも、せめてお茶碗だけでも片付けようとしたら割っちゃうし…

結局あれだよね。
人間の体に無駄なところなんてないってこと。指一本大事。マジ大事。
とりあえず抜糸は来週の金曜日に決まった模様です。
でも抜糸しても、すぐにお仕事に復帰できるかわからないので複雑です。
いまのところ自分の縫い傷見るの怖くて、包帯替えてもらうときも直視できないでいます。

腱鞘炎の手術の方はひとまずキャンセルしてきた。
縫うとき麻酔きかなくて怖くなったことと、今回の怪我で有給使っちゃったんで手術後に休みがとれなくなった問題。
ここぞとばかりにブログ書くようになってるけど、あんまし中身ないなぁ。

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だいじなお話

ご存じの方もいらっしゃるとは思いますが、公開停止にしております「真説」には諸々の事情がございました。

ところが現在、わたくしのあずかり知らぬところで無断で配布されているようです。

非常に悲しいお話です。
はっきり申し上げれば、一切やめていただきたく思います。

たしかに何度か掲示板やメールなどで、再配布のご希望をいただいておりました。
が、どれにもお断りしていた現状です。
その結果なのだとしたら、やはり一因はあるのだろうとも思います。

とはいえ、以前(もう何年も昔ですが)、そういう行為があった場合は続編作りません、と宣言いたしました。

一部の心ない行為により、このように言わなければならないのはとても心苦しいのですが、制作者サイドといたしましては、こういった形でしか抗議はできません。
今後も、作り手と読んでくださる皆様方との良い関係を切に願っている次第でございます。

非常に残念なお話です。

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ぱっくり行った系



腱鞘炎の手術のはずが、その前に負傷してしまして、まさかの縫合でございます。
手術は延期してもらわな…!
2時間ぐらい血が止まらなくて、吐き気と寒気に襲われ、ホント気絶しそうになった。生きてた。
しかし、自分の体に針通るの怖いね。
麻酔効いてなくて、自分の声なのかと思うような声が洩れたりして、大変恐ろしうございました。
いい経験でした。
でももうしたくないので、たぶん腱鞘炎の手術はしない…かなぁ……

しばらくお仕事お休みさせていただきますが、右手だけでタイプするのできるか不安なので、執筆できるか不明です。

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左手は添えるだけ。

腱鞘炎になりまして。
これまで注射で騙しだましやってきたけど、とうとう車の運転にまで支障がでるようになって、もう限界かなぁと思って手術を決意しました。
来月です。
局部麻酔の手術とか初めてなので震えて眠ります。歯茎はあるが。

さいわい左手なことと、一週間有給もらえることになったので、ちょっとまとまった時間ができるの久しぶりで、軽くうきうきしながら恐怖を誤魔化しているしだいでございます。
書いても書いてもつまらなくて、どうやってもおもしろくなる兆しのない話を書いては捨て書いては捨てしてるんだけど、なんとか心機一転のチャンスにしたいものです。


ひさびさに(あんまりやらないんだけど)オススメの御本の紹介です。
遠野物語100周年文学賞の大賞受賞作です。
ずいぶん前に買ってあったんだけど、ずっと積んであった山の中から崩したものです。
じつは僕も同賞には応募しようと書いてた作品があったんだけど結局間に合わなくて、とっても歯がゆい思いをしたものの、これ読んで「正直出さなくてよかったわいやマジで」ってなりました。



前にTwitterのハッシュタグでオススメの本紹介みたいなのがあって、自分のおすすめ作品さがすと、作家さんのデビュー作が多いなぁと思いました。
デビュー作、ってすんごい作者のパワーというか思い入れというか情念というかがこもっていて、なんと言うか「読ませる」。僕はとても好きです。
書きたいの書いてるぞ感にあてられて、いいなぁいいなぁってなるんだよね。


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HP : 偽書[香津宮綺譚]

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